Akt

月

3月 2010

Mar 31, 201050 notes
“モテたい一心で足を突っ込んだ仕事でラジー賞脚本家のレッテルを貼られてしまったシャピロは、「それで女の子をモノにできたのかって? 『バトルフィールド・アース』の脚本家なんだと自己紹介してモテると思う
かい? いま僕は、何とかしてこの経験を瓶詰めにして避妊薬にでもできないかと考えているところだよ。それで大もうけだ!」と、今回の謝罪文を締めくくっ
ている。”
—2000年代の最低映画「バトルフィールド・アース」脚本家が観客に公開謝罪 : 映画ニュース - 映画のことならeiga.com
Mar 30, 201029 notes
Mar 29, 201010 notes
Mar 29, 201032 notes
Mar 29, 201079 notes
Mar 29, 201021 notes
Mar 29, 20105 notes
Mar 29, 201028 notes
Mar 29, 201023 notes
Mar 29, 201014 notes
“38 :本当にあった怖い名無し:2010/03/21(日) 16:36:34 ID:khW4IM/zO
オウム事件だと新実智光が一番興味深い。
主要事件全てに関わってるからオウム事件の全貌を掴むのに都合がいいし、
風貌や逮捕された時の笑みと逝った目がとても印象的。

この人の洗脳されぶりは凄まじくて
サリンを撒いたことを善行で自分は救済者だと本当に思っている。

他の幹部の多くは罪を逃れるために教祖に責任転移をしたのに対し
新実は未だに麻原に帰依を貫いてて、拘置所でもずっと修行してるようだ。

尊師が裁判では大人しくてつまらなかったのに対し
こいつの傍聴記はイカれた発言の連発で、読んでると本当に面白いのよ。
芥川龍之介の「杜子春」の解釈を巡って検察官と言い争いしたりなw

最近やっと死刑が確定したのよね。

39 :新実の法廷発言集:2010/03/21(日) 18:23:05 ID:MPsrY25i0
一連の犯罪目的は?――
「最大多数の最大幸福。多くの衆生を救うことです」

法を犯して人を殺していいのか?――
「法を決めたのは国家。死んだのはそれ(法)とは別の因果応報です」

無差別殺人の実行は慈愛の心をかけて?――
「慈愛の心に満ちていたからやった。死刑になり地獄へ堕ちてまでやろうとした」

私が聞きたいのは、罪の無い人がなくなっている。その点ですが――
「すべては因果応報。罪無くして死傷する人はいません。因があって結果がある。これが答えです」

人を殺すという誰がみても悪の行為でも、喜びを感じることが究極の理想になるのか?――
「喜びを感じるのが究極の目的。解脱の境地ではないかと思う」

被害者や遺族をどう受け止めているのか?――
「犠牲者は転生した。答えるべきではない。被害者に世俗の論理で言い訳するものではない」

自分の行為は悪ではあると考えるか?――
「完全なる善ではないでしょうか。」「善悪超えた全き善と思う」

(麻原に)支持されれば喜んで人を殺したい?――
「そのように理解されて結構」

そのような言葉がいかに被害者や遺族を傷つけているか分かるか?――
「傷つくなら傷つかない本当の心を求めて欲しい。
(遺族が)人間の心を持てと言って苦しむのなら(その)心が苦しみの因とわかる」

自分の犯行を直視せず、心の動揺を避けようとしているのではないか?――
「まったく違います。自分の心、やっていることを直視し肯定するのがヴァジラヤーナの本質。
直視した上で、全ての衆生を利する最短の道です。私ほど自分の心を直視して真摯に向き合っている人はいない」 ”
—【猟奇的】殺人鬼を語るスレ【サイコ】 part23
Mar 29, 2010510 notes
Mar 29, 20105 notes
“「店頭価格5000円とすれば、原価は中国製フレームが450円、国内大手の海外製レンズが2枚で450円。組み立てや運賃などその他もろもろを含めても、店頭に並ぶ時点での原価は1200円前後しかかからない」” —3万円→5000円の価格破壊 メガネ安売り戦争の下克上 | Close Up | ダイヤモンド・オンライン
Mar 25, 201057 notes
Mar 25, 20101 note
Mar 25, 201027 notes
Mar 24, 201019 notes
Mar 24, 20107 notes
Mar 24, 20104 notes
Mar 24, 2010103 notes
Mar 24, 2010305 notes
次へ →
2012 2013
  • 1月
  • 2月
  • 3月
  • 4月
  • 5月
  • 6月
  • 7月
  • 8月
  • 9月
  • 10月
  • 11月
  • 12月
2011 2012 2013
  • 1月
  • 2月
  • 3月
  • 4月
  • 5月
  • 6月
  • 7月
  • 8月
  • 9月
  • 10月
  • 11月
  • 12月
2010 2011 2012
  • 1月
  • 2月
  • 3月
  • 4月
  • 5月
  • 6月
  • 7月
  • 8月
  • 9月
  • 10月
  • 11月
  • 12月
2009 2010 2011
  • 1月
  • 2月
  • 3月
  • 4月
  • 5月
  • 6月
  • 7月
  • 8月
  • 9月
  • 10月
  • 11月
  • 12月
2008 2009 2010
  • 1月
  • 2月
  • 3月
  • 4月
  • 5月
  • 6月
  • 7月
  • 8月
  • 9月
  • 10月
  • 11月
  • 12月
2008 2009
  • 1月
  • 2月
  • 3月
  • 4月
  • 5月
  • 6月
  • 7月
  • 8月
  • 9月
  • 10月
  • 11月
  • 12月